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勉強方法の勉強 このエントリーをはてなブックマークに追加

勉強方法を勉強して分かった僕に足りなかった3つのこと

マインドマップ以外は、どこでも行われている教育(勉強)方法ですよね。
保険をかけておかないと不安なたちで予習復習は結構好きです。
しかし、時間割がどうも苦手。大雑把に『今日はこれとこれを』ってのは考えますが、Aを実行中Bを思いついたり考えついたりすると、すぐに取りかかっちゃうから、持続力がありませんA^^;

マインドマップはもう有名。これはつまり要約ですから、マインドマップが苦手な人=要約が苦手と認識しています、僕は。
っていうのも、僕自身、最初はマインドマップの描きかたがよく解らず四苦八苦A^^;
それはつまり要点が解っていないのだとはっきりと自覚。
人に話す時は解り易く順序立てて説明しますよね。
その時に憶えている単語,名前,キーワードを思い出しながら話しても、接続詞がどうの助詞がどうのと文法的にどうだろう、と考えながらは話しません。
それらは無意識に行っています。その無意識の部分を捨てて(文章にせず)記述(記憶)する。
つまりは単語による相関図なんですよねマインドマップって。
それを入力して出力する。これが結局1番ということですね。
僕自身、まともに勉強しはじめたのは社会人になってからで、ひいひい言いながらも、実は愉しかったりします(決してではない)。

僕なりの勉強法は以下にまとめてあります。
読書と読後、勉強と云う名の娯楽

僕自身、学問,娯楽、まだまだ知らないことばかりなので、書籍、WEBを通してがしがし勉強せねば。

読書術 (岩波現代文庫) 加藤周一本を読む本 (講談社学術文庫) M・J.アドラー Mortimer J. Adlerザ・マインドマップ トニー・ブザン三色ボールペン情報活用術 (角川oneテーマ21 (B-43)) (新書) 斎藤孝
感想(考察) [ 2008/08/13 02:10 ]